3Dモデル→スプライトシート
OBJモデルを複数の角度(と仰角)で描画し、1枚のスプライトシートにまとめます。
使い方と制限
- 使えるファイル
- 3Dモデル(.obj)。1ファイルずつ選びます。
- 制限
- モデルの面の数は6万面以下
上記以外に、サイトとして決めているファイルサイズの上限はありません。大きなファイルは、お使いの端末のメモリや性能によって、遅くなったり失敗したりすることがあります。
- プライバシー
- ファイルはお使いのブラウザの中だけで処理します。サーバーには送信・保存されず、ページを閉じるか更新すると消えます。
3Dモデル(OBJ形式)
列=水平の角度、行=仰角(入力順)。2段以上にすると、見下ろし角ごとの画像を1枚にまとめられます。
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よくある質問
3Dモデル→スプライトシートでは何がわかりますか?
OBJモデルを複数の角度(と仰角)で描画し、1枚のスプライトシートにまとめます。
何を入力すればいいですか?
次の項目を設定します: OBJファイル、モデルの色、水平の角度数、仰角(度・カンマ区切り)、1コマ px、背景。
ファイルや入力した内容は送信されますか?
いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。選んだファイルも、アップロードされません。
結果はどのくらい正確ですか?
Scratchの動作は端末や処理の重さで変わります。目安として使い、実際のプロジェクトで確かめてください。
スマホでも使えますか?
はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。
同じカテゴリ(3D素材・変換)の他のツールはありますか?
はい。3Dアニメーション速度/FPS計算、3Dアニメーションフレーム抽出、3D球体/箱の当たり判定可視化、3Dジャンプ/重力軌道計算機などがあります。