3Dアニメーションフレーム抽出
動画(MP4/WebM)から、指定間隔でフレームを書き出します。3Dソフトで書き出した回転動画などを連番にできます。
使い方と制限
- 使えるファイル
- 動画(MP4・WebMなど、お使いのブラウザで再生できる形式)。1ファイルずつ選びます。
- 制限
- 書き出すコマ数は300枚まで
- GIFは対象外です(動画形式に変換してください)
上記以外に、サイトとして決めているファイルサイズの上限はありません。大きなファイルは、お使いの端末のメモリや性能によって、遅くなったり失敗したりすることがあります。
- プライバシー
- ファイルはお使いのブラウザの中だけで処理します。サーバーには送信・保存されず、ページを閉じるか更新すると消えます。
動画
GIFは対象外です(動画形式に変換してください)。最大300枚まで。ブラウザのシーク精度によりコマが前後に1つずれる場合があります。
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よくある質問
3Dアニメーションフレーム抽出では何がわかりますか?
動画(MP4/WebM)から、指定間隔でフレームを書き出します。3Dソフトで書き出した回転動画などを連番にできます。
何を入力すればいいですか?
次の項目を設定します: 動画ファイル、開始(秒)、終了(秒・0=最後まで)、抽出FPS、出力の幅 px(空=原寸)、許容差(0〜255)。
ファイルや入力した内容は送信されますか?
いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。選んだファイルも、アップロードされません。
結果はどのくらい正確ですか?
Scratchの動作は端末や処理の重さで変わります。目安として使い、実際のプロジェクトで確かめてください。
スマホでも使えますか?
はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。
同じカテゴリ(3D素材・変換)の他のツールはありますか?
はい。3Dアニメーション速度/FPS計算、3D球体/箱の当たり判定可視化、3Dジャンプ/重力軌道計算機、3Dモデル軽量化チェックなどがあります。