IPアドレス計算機
IPv4アドレスを、2進数・16進数・10進数に変換し、クラスと、プライベートなどの種別を判定します。
種別—
クラス—
2進数—
16進数—
10進数(整数)—
逆引き用のドメイン名—
計算式
- 10進数の整数 = a × 256³ + b × 256² + c × 256 + d
- クラスは、先頭の数値の範囲で決まる(今は、CIDRが主流)
使い方のヒント
種別の判定は、主な予約済みのアドレス範囲(RFC 6890など)に基づく目安です。「グローバル」と出ても、実際に誰かに割り当てられているかは、これだけでは分かりません。
関連ツール
よくある質問
IPアドレス計算機では何がわかりますか?
IPv4アドレスを、2進数・16進数・10進数に変換し、クラスと、プライベートなどの種別を判定します。
何を入力すればいいですか?
次の項目を入力します: IPv4アドレス。内容を変えると、結果もそれに合わせて変わります。
結果にはどんな項目が表示されますか?
「種別」「クラス」「2進数」「16進数」「10進数(整数)」「逆引き用のドメイン名」などが表示されます。
どんな計算式を使っていますか?
ページ内の「計算式」にまとめています。たとえば「10進数の整数 = a × 256³ + b × 256² + c × 256 + d」のような式です。
入力した値は外部に送信されますか?
いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。
結果はどのくらい正確ですか?
処理は標準的な仕様に沿っています。本番で使う前に、実際の環境(ブラウザ・OS・言語)で動作を確認してください。
結果をコピーできますか?
はい。「結果をコピー」ボタンで、表示されている結果をクリップボードにコピーできます。
スマホでも使えますか?
はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。
同じカテゴリ(ネットワーク)の他のツールはありますか?
はい。CIDR計算機、IPv4→IPv6表記補助などがあります。