タイムコード→フレーム変換

「01:23:45:12」のようなタイムコードの文字列を、総フレーム数・秒数・ミリ秒に変換します。

総フレーム数—

秒数—
ミリ秒—

計算式

使い方のヒント

編集ソフトの画面に表示されたタイムコードを、そのままコピーして貼り付けられます。区切りがセミコロン(ドロップフレームの表記)でも読み取りますが、ドロップフレームの補正は行いません。

関連ツール

よくある質問

タイムコード→フレーム変換では何がわかりますか?

「01:23:45:12」のようなタイムコードの文字列を、総フレーム数・秒数・ミリ秒に変換します。

何を入力すればいいですか?

次の項目を入力します: タイムコード(HH:MM:SS:FF)、フレームレート(ノンドロップ)。内容を変えると、結果もそれに合わせて変わります。

結果にはどんな項目が表示されますか?

「総フレーム数」「秒数」「ミリ秒」などが表示されます。

どんな計算式を使っていますか?

ページ内の「計算式」にまとめています。たとえば「総フレーム数 = (時 × 3600 + 分 × 60 + 秒) × FPS + フレーム」のような式です。

入力した値は外部に送信されますか?

いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。

結果はどのくらい正確ですか?

容量やビットレートは目安です。可変ビットレートやコンテナの付加情報で、実際のファイルとはずれることがあります。

結果をコピーできますか?

はい。「結果をコピー」ボタンで、表示されている結果をクリップボードにコピーできます。

スマホでも使えますか?

はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。

同じカテゴリ(タイムコード・フレーム)の他のツールはありますか?

はい。FPS→動画フレーム数計算機、タイムコード計算機、タイムコード加算計算機、タイムコード減算計算機などがあります。

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