タイムコード減算計算機

2つのタイムコード(HH:MM:SS:FF)の差を求めます。カットの長さの計算に。

差のタイムコード(1つ目 − 2つ目)—

差のフレーム数—
差の秒数—

計算式

使い方のヒント

結果がマイナスになる場合は、頭に「−」が付きます。カットの開始位置と終了位置から、そのカットの長さ(尺)を求めるときに使えます。

関連ツール

よくある質問

タイムコード減算計算機では何がわかりますか?

2つのタイムコード(HH:MM:SS:FF)の差を求めます。カットの長さの計算に。

何を入力すればいいですか?

次の項目を入力します: タイムコード1 の時、タイムコード1 の分、タイムコード1 の秒、タイムコード1 のフレーム、タイムコード2 の時、タイムコード2 の分。内容を変えると、結果もそれに合わせて変わります。

結果にはどんな項目が表示されますか?

「差のタイムコード(1つ目 − 2つ目)」「差のフレーム数」「差の秒数」などが表示されます。

どんな計算式を使っていますか?

ページ内の「計算式」にまとめています。たとえば「それぞれを総フレーム数に直して引き、時・分・秒・フレームに戻す」のような式です。

入力した値は外部に送信されますか?

いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。

結果はどのくらい正確ですか?

容量やビットレートは目安です。可変ビットレートやコンテナの付加情報で、実際のファイルとはずれることがあります。

結果をコピーできますか?

はい。「結果をコピー」ボタンで、表示されている結果をクリップボードにコピーできます。

スマホでも使えますか?

はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。

同じカテゴリ(タイムコード・フレーム)の他のツールはありますか?

はい。FPS→動画フレーム数計算機、タイムコード計算機、タイムコード加算計算機、フレーム→タイムコード変換などがあります。

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