印刷サイズ計算機

用紙サイズ(A判・B判・はがきなど)と解像度から、必要なピクセル数を、塗り足し込みで計算します。

mm

仕上がりのピクセル数—

塗り足しを含むピクセル数—
仕上がりの大きさ—
塗り足しを含む大きさ—

計算式

使い方のヒント

印刷所の入稿では、仕上がりより、各辺に3mmほど大きく作る(塗り足し)のが標準です。サイズは、JIS規格のA判・B判です。ISOのB判や、米国のレターサイズとは異なります。

関連ツール

よくある質問

印刷サイズ計算機では何がわかりますか?

用紙サイズ(A判・B判・はがきなど)と解像度から、必要なピクセル数を、塗り足し込みで計算します。

何を入力すればいいですか?

次の項目を入力します: 用紙、向き、解像度、塗り足し(四辺)。内容を変えると、結果もそれに合わせて変わります。

結果にはどんな項目が表示されますか?

「仕上がりのピクセル数」「塗り足しを含むピクセル数」「仕上がりの大きさ」「塗り足しを含む大きさ」などが表示されます。

どんな計算式を使っていますか?

ページ内の「計算式」にまとめています。たとえば「ピクセル数 = 寸法(mm) ÷ 25.4 × 解像度(dpi)」のような式です。

入力した値は外部に送信されますか?

いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。

結果はどのくらい正確ですか?

色の見え方はモニターや印刷で変わります。サイズや比率は計算どおりですが、仕上がりは実際に書き出して確認してください。

結果をコピーできますか?

はい。「結果をコピー」ボタンで、表示されている結果をクリップボードにコピーできます。

スマホでも使えますか?

はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。

同じカテゴリ(サイズ・解像度・印刷)の他のツールはありますか?

はい。画像サイズ変換計算機、アスペクト比計算機、画像解像度計算機、ピクセル→実寸計算機などがあります。

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