CSV→JSON変換機
CSV(またはTSV)を、JSONの配列に変換します。引用符で囲まれた値や、値の型の自動判定に対応。
データの行数—
列数—
JSON
—
計算式
- 引用符(")で囲まれた中のカンマや改行は、値の一部として読む
- "" は、引用符1つを表す
- 自動判定: 数値・true・false・null を、文字列でなく型のある値にする
使い方のヒント
先頭にゼロが付く数字(郵便番号の 007 など)は、数値にすると消えてしまうので、文字列のまま残しています。見出し行の項目名が重なると、後ろの列の値で上書きされます。
関連ツール
よくある質問
CSV→JSON変換機では何がわかりますか?
CSV(またはTSV)を、JSONの配列に変換します。引用符で囲まれた値や、値の型の自動判定に対応。
何を入力すればいいですか?
次の項目を入力します: CSV、区切り文字、1行目、値の型。内容を変えると、結果もそれに合わせて変わります。
結果にはどんな項目が表示されますか?
「データの行数」「列数」「JSON」などが表示されます。
どんな計算式を使っていますか?
ページ内の「計算式」にまとめています。たとえば「引用符(")で囲まれた中のカンマや改行は、値の一部として読む」のような式です。
入力した値は外部に送信されますか?
いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。
結果はどのくらい正確ですか?
処理は標準的な仕様に沿っています。本番で使う前に、実際の環境(ブラウザ・OS・言語)で動作を確認してください。
結果をコピーできますか?
はい。「結果をコピー」ボタンで、表示されている結果をクリップボードにコピーできます。
スマホでも使えますか?
はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。
同じカテゴリ(データ形式の変換)の他のツールはありますか?
はい。JSON整形ツール、JSON Minify、JSON→CSV変換機、JSON→YAML変換機などがあります。