Unix Timestamp変換機
UnixタイムスタンプをUTC・日本時間の日時に、日時をタイムスタンプに、相互に変換します。
日時(UTC)—
日時(日本時間)—
ISO 8601—
入力した日時 → 秒—
入力した日時 → ミリ秒—
計算式
- タイムスタンプ(秒) = 1970-01-01 00:00:00 UTC からの経過秒数
- ミリ秒 = 秒 × 1000
使い方のヒント
10桁なら秒、13桁ならミリ秒であることが多いです。日時は「2023/11/15」や「2023-11-15T07:13」の形式でも読み取れ、時刻を省くと0時として扱います。うるう秒は考慮されません。
関連ツール
よくある質問
Unix Timestamp変換機では何がわかりますか?
UnixタイムスタンプをUTC・日本時間の日時に、日時をタイムスタンプに、相互に変換します。
何を入力すればいいですか?
次の項目を入力します: Unixタイムスタンプ、単位、日時(YYYY-MM-DD HH:MM:SS)、上の日時のタイムゾーン。内容を変えると、結果もそれに合わせて変わります。
結果にはどんな項目が表示されますか?
「日時(UTC)」「日時(日本時間)」「ISO 8601」「入力した日時 → 秒」「入力した日時 → ミリ秒」などが表示されます。
どんな計算式を使っていますか?
ページ内の「計算式」にまとめています。たとえば「タイムスタンプ(秒) = 1970-01-01 00:00:00 UTC からの経過秒数」のような式です。
入力した値は外部に送信されますか?
いいえ。処理はお使いのブラウザの中だけで行い、サーバーには送信しません。
結果はどのくらい正確ですか?
処理は標準的な仕様に沿っています。本番で使う前に、実際の環境(ブラウザ・OS・言語)で動作を確認してください。
結果をコピーできますか?
はい。「結果をコピー」ボタンで、表示されている結果をクリップボードにコピーできます。
スマホでも使えますか?
はい。画面の幅に合わせて表示されます。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。
同じカテゴリ(時刻・Cron)の他のツールはありますか?
はい。Cron式生成器、Cron式解析器、Unix Timestamp計算機、Epoch変換機などがあります。